大腸がんから肺転移に対する化学療法

10 月 24th, 2009

ですが、私の父61才が2007年11月に大腸(直腸下部)がんと診断を受けました。2007年12月より、"化学療法(UFT+ユーゼル)+放射線治療"をはじめ、がん細胞を小さくすることができ、2008年3月に手術にて切除すること

大腸がんについて教えてください。

10 月 23rd, 2009

ています。(1日1回の日もあれば、1日2回の日もあります。)今年の1月の終わりに大腸の内視鏡検査を受けた際、医師からは「異常ありませんでた。これからも1年に1回の便潜血検査を

癌は将来的にどうなるか

10 月 17th, 2009

最近暇つぶしにWikipediaで癌の項目を見ていたらとても恐ろしく、夜もあんまり眠れなくなってきました。(そんなに深刻ではないです)自分は20代前半で、肥満体型、喫煙といつ癌になってもおかしくない気がします。とりあえず、将来的に癌の特効

乳がん リンパ転移の可能性について

10 月 17th, 2009

9月に母親の乳がんが見つかり、今月から、週に一度の術前抗がん剤(パクリタキセル)治療中です。現在分かっている事は、 ・腫瘍の大きさ 5cm ・グレード(悪性度) 3 ・PETとMRIでは、リンパへの転移なし 遠隔転移なし ・ホルモン受容

肺ガン

10 月 16th, 2009

肺ガンは、持病と言えますか?生まれつきですか?それとも急にかかるんですか??

小学生の娘に母親の癌を伝えるべきか

10 月 13th, 2009

わいてきています。私は30歳で父を亡くしました。入院時は聞いておらず、危篤になってから肺がんと知り、「なぜもっと早く」と思ったものです。無論子供に選択させることなどはできません。が、万一の事態

肺がん 肺気腫 糖尿病

10 月 13th, 2009

胃がんもみつかっており、その時には肺の機能が不十分なため、手術は無理とのことで、なんの治療もしないままにしていましたが、5年経った今も大きさは変化していません。今回肺がんが見つかった時点では、肺機能

80歳の母の肺がん(肺癌)について

10 月 12th, 2009

右中肺野抹消に9ミリ大のはっきりした腫瘤性陰影が見つかり、CT上でも同じ評価。その半年後(2008年6月)のCTではわずかな増大(10ミリ大)が見られ、東京の某がん専門病院を受診しました。そこでは、「肺がん

病気の彼との今後の接し方、付き合い方についてアドバイスください

10 月 10th, 2009

​の質問の回答ありがとうございました。最近になって彼の様子がおかしく昨日彼から肝臓に影がありがんの可能性が高いということを知らされました。今までも彼の病気を支えてきたつもりですが彼に対して

腫瘍マーカーCEA

10 月 9th, 2009

腫瘍マーカーCEAの数値が「5.0」までが問題なしだそうですが「16.0」になっています。ググッたところ「進行性悪性腫瘍(スキルス癌)の可能性大」の様です。皆様、どう判断されますか?専門の方以外での回答も参考にさせて頂

アルコールの発がん性

10 月 8th, 2009

後の頭痛・不快感などの原因はアセトアルデヒドである。またアセトアルデヒドには発がん性が有り、飲酒によって膵臓がん、口腔がん、食道がん、咽頭がん、大腸がんなどの発症が高くなる。アセトアルデヒドはゆっくりと酸化され無害な酢酸

癌などの検診について

10 月 8th, 2009

て毎年受けるには財力が持ちません。そこで質問ですが、皆さんが安心できる健康診断の組み合わせはどのようなものだと思いますか?血液検査。尿検査。胃カメラ。脳CT。など、あらゆる健診を組み合わせて、「これくらいやれば、まあ安心」な

胃 全摘出の後

10 月 8th, 2009

私自身のことではないのですが、胃を全摘するとその後の食事はどうなるのでしょうか?(ガンが原因と聞きました)また、80代男性のことなのですが、ちょっと不謹慎な言い方になりますが、そういう手術をした場合、

病院側の対応に疑問をもっています。

10 月 6th, 2009

先日義理の母が「膵臓ガン」で亡くなりました。ただ、病院の対応について若干疑問があり、ご意見をいただければと思います。(少し長くなりますがお付き合いください)自分自身は離れたところで生活しているため、義父に話を聞いたの

乳がんの抗がん剤UFTなどについて(急いでます)

10 月 3rd, 2009

9月上旬、乳がんの手術をしました。アポクリンがんという珍しいタイプだそうです先日の病理結果ですが・・・・腫瘍の大きさ2センチ・リンパ節転移なし・腫瘍の悪性度3(これがショック!)・女性ホルモン反応陰性・HER2陰性・脈管侵襲なし治療

現在地

10 月, 2009がん予防net